活動報告

「民法の一部を改正する法律案」を国会に提出

2015年8月21日(金)

  • 「民法の一部を改正する法律案」を国会に提出

私が発議者となりました「民法の一部を改正する法律案」を参議院事務総長に提出しました。

本法案は生活の党、民主党、維新の党、社民党、無所属議員による超党派の議員立法で、本改正案は、事業者の貸金等債務を主たる債務とする保証契約による過大な保証債務の負担により、保証人の生活の破綻等を招く事例が多く生じていることを踏まえ、保証人が金銭の貸付け等を業として行う者との間で締結する保証契約のうち、主たる債務者が事業のために負担する貸金等債務を主たる債務とする保証契約等は、保証人が法人又は主たる債務者である法人の代表者である場合を除き、その効力を生じないこととするものです。

今国会で政府からも「民法の一部を改正する法律案」が提出されていますが、本改正案の内容についても、あわせて審議を行っていただきたいと思っております。


「児童の通学安全の確保に関する施策の推進に関する法律案」を国会に提出

2014年11月14日(金)

  • 「児童の通学安全の確保に関する施策の推進に関する法律案」を国会に提出

私が発議者となりました「児童の通学安全の確保に関する施策の推進に関する法律案」を参議院事務総長に提出しました。

本法案は「生活の党」「民主党」「みんなの党」「維新の党」「社民党」「新党改革・無所属の会」の6党による超党派の議員立法で、通学中の児童が巻き込まれる交通事故、犯罪行為、災害等、通学中の児童に生ずる危険を軽減するため、交通安全をはじめとする児童の安全確保について、基本方針、安全計画などを定めています。

児童の通学の安全を確保することは超党派で早急に取り組むべき課題です。児童の通学安全確保の対策を推進し、児童が安全に通学できる環境の実現のために取り組んで参ります。


第22回参議院選挙制度協議会

2014年7月9日(水)

  • 第22回参議院選挙制度協議会1
  • 第22回参議院選挙制度協議会2

第22回目の参議院選挙制度協議会が開催されました。

前回6月26日の選挙制度協議会では、選挙制度の見直しにあたり、平成24年10月の最高裁判決に添って検討を行うことが改めて確認されました。

最高裁判決では、許容される較差について、明示的な基準というものは示されているわけではないことから、どのような内容の較差であれば許容されるかを協議会の場で議論を深める必要があるため、本日の協議会までに各会派において、検討を願いたいということでございました。

私といたしましては、最高裁判決に基づきまして、生活の党として、座長本試案に照らし、選挙制度を検討するにあたりまして、合区の見直しを行うことによって、選挙区間の最大較差が2.4倍程度になる座長案の較差については許容できると申し上げました。

また、合区の一部を(6月26日本試案)で示されたとおりに組み替えることにより、全体の合区の数を削減するものとなるとも申し上げました。

合区の組み合わせにつきましては、議論を深めて、国民のみなさまの民意が反映された選挙制度改革となるよう、引き続き、取り組みを進めて参ります。


第19回参議院選挙制度協議会

2014年4月25日(金)

  • 第19回参議院選挙制度協議会1
  • 第19回参議院選挙制度協議会2

参議院選挙制度協議会第19回が開催されました。

今回の協議会では、前回までに聴取した有識者の方々のご意見や、各委員の質疑・意見を踏まえて、脇雅史 選挙制度協議会座長が作成された「座長案」が示されました。「一票の格差」を最大1.83倍に縮小するこの案をふまえて、5月30日からの協議会で各会派による検討が始められます。


第18回参議院選挙制度協議会

2014年4月18日(金)

  • 第18回参議院選挙制度協議会1
  • 第18回参議院選挙制度協議会2

参議院選挙制度協議会第18回が開催され、出席いたしました。

地方自治体首長からご意見を伺うこととなり、今回は 三村申吾 青森県知事にご意見をお述べ頂き、質疑応答にお答え頂きました。

研究者からの理論的なご意見に加えて、行政実務に携わる責任者の方からのお話を伺うことで、選挙制度改革の今後の議論の奥行きがさらに深まることと思います。


「児童の通学安全の確保に関する施策の推進に関する法律案」を
国会に提出

2014年4月18日(金)

  • 児童の通学安全の確保に関する施策の推進に関する法律案

私が発議者の一人となった「児童の通学安全の確保に関する施策の推進に関する法律案」を参議院事務総長に提出しました。

本法案は「生活の党」「民主党」「みんなの党」「日本維新の会」「結いの党」「社民党」「新党改革・無所属の会」7党による超党派の議員立法で、通学中の児童が巻き込まれる交通事故、犯罪行為、災害等、通学中の児童に生ずる危険を軽減するため、交通安全をはじめとする児童の安全確保について、基本方針、安全計画などを定めるものです。

児童の通学の安全を確保することは超党派で早急に取り組むべき課題です。児童の通学安全確保の対策を推進し、児童が安全に通学できる環境の実現のために取り組んで参ります。


第16回参議院選挙制度協議会

2014年3月14日(金)

  • 第16回参議院選挙制度協議会2
  • 第16回参議院選挙制度協議会1

参議院選挙制度協議会第16回が開催され出席いたしました。

毎回各界の識者から参議院選挙制度改革へのご意見を伺っていますが、今回は榊原智産経新聞社論説委員のご意見をお聞きし、質疑応答を行いました。

識者の見識に触れる機会を重ねることで、今後の選挙制度改革の検討における広範囲な論点の整理が進んでおります。


第15回参議院選挙制度協議会

2014年3月7日(金)

  • 第15回参議院選挙制度協議会2
  • 第15回参議院選挙制度協議会1

参議院選挙制度協議会第15回が開催され出席してまいりました。

今回は「参議院の選挙制度の在り方について」のテーマで、読売新聞東京本社論説委員 遠藤弦参考人からご意見をうかがい、質疑応答を行いました。

今後も広範囲な分野の意見を聴取することで、選挙制度改革に向けたより深い議論に活かしてまいりたいと思います。


第14回参議院選挙制度協議会

2014年2月28日(金)

  • 第14回参議院選挙制度協議会2
  • 第14回参議院選挙制度協議会1

参議院選挙制度協議会第14回が開催され出席してまいりました。

今回は、与良正男毎日新聞論説委員から意見陳述を伺い、質疑応答を行いました。毎回選挙制度の抜本改革に向けた有意義な意見交換が行われており、引き続き議論を重ねて参りたいと思います。


第11回参議院選挙制度協議会

2014年2月7日(金)

  • 第11回参議院選挙制度協議会2
  • 第11回参議院選挙制度協議会1

第11回の参議院選挙制度協議会に出席してまいりました。最近の参議院選挙の効力を争う訴訟は、いずれも「違憲状態」「違憲」の判決が下され、選挙制度の仕組み自体の見直しが必要との司法判断が示されています。

今回の協議会では、弁護士の伊藤真参考人から一票の格差についての意見陳述と質疑応答を行いました。今後も抜本改革に向け本協議会でしっかりと議論を重ねてまいります。


生活の党 2014年度定期大会

2014年1月25日(土)

本日、生活の党2014年度定期大会が開催されました。
私と主濱了参議院議員が議長に選任され、議事進行を担当させていただきました。大会では、小沢一郎代表が今後の活動についてご挨拶され、2014年度の活動方針、規約改正が承認されました。
「生活の党」は、「いのち」と「くらし」と「地域」の3つを守ることを政治の最優先課題として、国民の皆様が、安心、安全かつ安定した生活を送ることを目標として活動して参ります。

  • 生活の党 2014年度定期大会1
  • 生活の党 2014年度定期大会2
  • 生活の党 2014年度定期大会3

IJF 国際柔道連盟 殿堂入り式典

2013年8月25日(日)

  • IJF 国際柔道連盟 殿堂入り式典1

8月25日、ブラジル・リオデジャネイロで、IJF(国際柔道連盟)の殿堂入り式典に出席致しました。
私のこれまでの柔道の功績を顕彰していただきました。
日本柔道を国際的にも、IJFにも発信し、スポーツ界全般の発展に寄与すべく、世界をひとつにつなぐ役割を担って参りたいと思っております。

  • IJF 国際柔道連盟 殿堂入り式典3
  • IJF 国際柔道連盟 殿堂入り式典2
  • IJF 国際柔道連盟 殿堂入り式典4

参議院選挙 生活の党 政見放送  代表小沢一郎 参議院議員谷亮子

2013年7月9日(火)

生活の党、小沢代表とともに、生活の党がどのようなビジョンと政策を持っているのか、
国民の皆様にご説明させていただきました。

【生活の党】2013参院選政見放送〈前半〉0:00〜9:00   【生活の党】2013参院選政見放送〈後半〉9:01〜17:20
 

※政見放送の放映、放送は終了しました。上の動画をご覧ください。
【NHK総合テレビ】 7月9日(火)9:00~、7月17日(水)22:55~
【NHKラジオ第1 】 7月17日(水)14:05~

全日本柔道連盟 理事就任について

2013年6月25日(火)

内閣府、文部科学省の女性理事の積極的な登用の要望を踏まえた上で、会見では、子どもたちの夢や希望につながっていくような健全な柔道のあり方、全日本柔道連盟の透明性ある体制の構築、あわせて、ガバナンスの再構築の確立へ向け、全力を尽くして頑張って参りたいと申し上げさせていただきました。

  • 全日本柔道連盟 理事就任について1
  • 全日本柔道連盟 理事就任について2
  • 全日本柔道連盟 理事就任について3

はたともこ参議院議員 ジョイント講演会

2013年6月22日(土)

前回、4月7日に応援に入らせていただきましたが、7月の参議院議員選挙の全国比例区で改選を迎えられる、はたともこ参議院議員、広島県選挙区で改選を迎えられる、佐藤こうじ参議院議員の応援に、広島県福山市、広島市に伺わせていただきました。
ジョイント講演会には多くの皆様にご参加いただきました。また、街頭演説を行いましたが、ご通行中のたくさんの方が足を止めて耳を傾けてくださいました。
はたともこ参議院議員、佐藤こうじ参議院議員には、引き続き国政の場でご活躍いただきたいと思っております。

  • はたともこ参議院議員 ジョイント講演会1
  • はたともこ参議院議員 ジョイント講演会2
  • はたともこ参議院議員 ジョイント講演会3

広野ただし参議院議員 ふれあいタウンミーティング 事務所開き

2013年6月9日(日)

  • 広野ただし参議院議員 ふれあいタウンミーティング 事務所開き2
  • 広野ただし参議院議員 ふれあいタウンミーティング 事務所開き1

7月の参議院議員選挙の全国比例区で改選を迎えられる、広野ただし参議院議員の応援に富山県に伺い、射水市、魚津市で開催された、ふれあいタウンミーティング、富山市で開催された、事務所開きに出席させていただきました。
日曜日の大変お忙しい時間にもかかわらず、会場には、射水市、魚津市、富山市の地元の方だけでなく、高岡などの遠方から、多くの皆様にご出席いただきました。
タウンミーティング、事務所開きでは、ご挨拶に立たせていただき、生活の党の副代表、参議院会長である広野ただし参議院議員が、日ごろから、ふるさと富山を大切にされ、国民の皆様のための政策を実現すべく、努力を積み重ねられていらっしゃるご様子を皆様にご紹介させていただきました。
また、会場には、NHKの委員会中継をご覧になられた方も多くいらっしゃいましたが、広野ただし参議院議員が、予算委員会などで安倍総理大臣、麻生財務大臣、甘利経済産業大臣に対し、国民目線で鋭く質問され、さらには、具体的な政策の方向性をもお示しになられていることについてもお話しさせていただきました。

  • 広野ただし参議院議員 ふれあいタウンミーティング 事務所開き4
  • 広野ただし参議院議員 ふれあいタウンミーティング 事務所開き3

2015年の春に北陸新幹線が金沢まで延伸し、東京と富山、そして、金沢が直通でむすばれますが、開通により、富山の経済成長、雇用創出、地域の活性化が期待されています。広野ただし参議院議員は、これまでも開通に向けて多大なるご尽力をされていらっしゃいますが、引き続き、富山県の活性化のために取り組んでいただきたいと思っております。
この度、私は、大変僭越ではございますが、広野ただし参議院議員の全国選対本部長の大役を仰せつかりました。全力を尽くして応援させていただくことをお約束し、また、後援会の皆様、ボランティアの皆様、地域の皆様の絶大なる応援が必要であることから、皆様に支援の輪を富山県から全国へ広げていただきたいとお願い申し上げました。
7月の参議院議員選挙で改選を迎えられる、広野ただし参議院議員が、本当に国民の皆様に寄り添った、国民の皆様が望む政治の実現のために、引き続き、国政においてご活躍いただきたいと思っております。


平山幸司参議院議員 街頭演説、国政報告会

2013年5月19日(日)

  • 平山幸司参議院議員 街頭演説、国政報告会2
  • 平山幸司参議院議員 街頭演説、国政報告会1

7月の参議院議員選挙で改選を迎える、青森県選挙区の平山幸司参議院議員の応援に伺いました。青森県八戸市にある食品市場の八食センターでは街頭演説とセンター内の視察、三沢市では国政報告会に出席させていただきました。
私は3年前の参議院議員選挙に立候補しましたが、選挙の際に最初に訪れた地が青森県でした。当時もそうでしたが、今回も青森県の皆様に本当にあたたかく出迎えていただきました。
街頭演説、国政報告会では、TPP、消費税増税の問題などについてお話しさせていただきました。青森県の基幹産業は農林水産業であり、県民の皆様の生活に直結しています。皆様の生活を揺るがすことのないよう、農林水産業がしっかり守られるようにならなければいけません。テレビの国会中継を多くの方がご覧になられていましたが、平山議員は、予算委員会でTPP交渉参加の問題点を安倍総理へ鋭く追及され、しかるべき答弁を引き出されたことを皆様にご紹介させていただきました。
平山議員は、熱意にあふれ、青森県民の皆様の生活、命を守る政治実現をしていく覚悟をお持ちでいらっしゃいます。「国民の生活が第一」の政治の実現のために、引き続き、国政においてご活躍いただきたいと思っております。


藤原よしのぶ参議院議員国政報告会

2013年5月19日(日)

  • 藤原よしのぶ参議院議員国政報告会2
  • 藤原よしのぶ参議院議員国政報告会1

7月の参議院議員選挙にて改選を迎えられる、全国比例区の藤原よしのぶ参議院議員の応援に、岩手県大船渡市に伺い、国政報告会に出席させていただきました。
日曜日の午前中の大変お忙しい時間帯にもかかわらず、地元大船渡市を始めとする、藤原参議院議員を応援、期待をしていただいている多くの皆様にご出席いただきました。
2011年3月11日の東日本大震災から2年2ヶ月という月日が過ぎましたが、大船渡市も大きな被害を受けました。いまもなお、不安で大変な生活を余儀なくされている多くの方たちがまだまだ沢山いらっしゃること、また、行方不明の方々がいらっしゃいますが、一日も早くご家族の元に戻るようにしていかなければならないとお話しさせていただきました。
藤原議員は、発災以降、復旧復興に向けて寝食かえりみず、取り組んでこられました。藤原議員は被災地の声を国会に届け、復旧復興への道筋をつくるために、全力で活動されていらっしゃられることをご紹介させていただきました。
国政報告会では、消費税増税の問題、TPPなどについてお話しさせていただきましたが、消費税は、現在の5%から、2014年4月に8%、2015年10月に10%に上げることが検討されています。私は、消費税の増税は生活を直撃することから、国民の皆様に消費増税を押し付ける前に、特別会計にしっかりと切り込めば、消費増税分は十分に捻出することができることをお話させていただきました。
私は、地元のふるさと大船渡のことを愛され、被災地の復旧復興への正しい道筋を主張され、作っていただけるのが、藤原よしのぶ参議院議員だと確信しておりますので、引き続き国政でご活躍いただけるよう、皆様にさらなるご支援をお願いしました。


「いじめ対策推進基本法案」を国会に提出

2013年4月11日(木)

  • 「いじめ対策推進基本法案」を国会に提出2
  • 「いじめ対策推進基本法案」を国会に提出1

私が発議者の一人となった「いじめ対策推進基本法案」を参議院事務総長に提出し、記者会見を行いました。
この法案は「生活の党」「民主党」「社民党」による超党派の議員立法で、急務とされるいじめ問題を構造的に解決し、国が責任を持っていじめから子どもの命と尊厳を守ろうとするものです。全国の教育委員会と学校に対策委員会を設け責任者を配置し、文部科学省と自治体、地域にそれぞれ組織体制を整備して、責任者を置きます。それぞれが連携・協力して、いじめの未然防止、早期発見、早期対応ができる制度をつくります。
いじめに関する問題は超党派で取り組むべき大切な問題です。この法案が一日も早く成立し、学校と地域からいじめが根絶されるよう、しっかりと取り組みを進めてまいります。


はたともこ参議院議員 ジョイント講演会

2013年4月7日(日)

  • はたともこ参議院議員 ジョイント講演会2
  • はたともこ 谷亮子ジョイント講演会3

参議院全国比例区で活動されている、はたともこ参議院議員の応援に、広島県尾道市、広島県世羅郡世羅町に伺い、「はたともこ 谷亮子 ジョイント講演会」にご出席させていただきました。また、ゲストとして、広島県選挙区選出、尾道市出身の佐藤こうじ参議院議員も駆けつけてくださいました。
日曜日のお忙しい時間にも関わらず、会場には、はたともこ参議院議員、佐藤こうじ参議院議員を応援されている皆様、そして、期待をしてくださっている多くの皆様ご出席いただきました。
講演会では、はたともこ参議院議員の誠実な性格、何事に対しても丁寧に対応されていらっしゃること、また、国会におけるご活躍を皆様にお話しさせていただきました。また、国会においていつもやさしく、的確なご指導いただいている、佐藤こうじ参議院議員のやさしいお人柄、そして、生活の党の参議院幹事長として、政務、党務に大活躍されていらっしゃることをご紹介させていただきました。

  • はたともこ参議院議員 ジョイント講演会1
  • はたともこ参議院議員 ジョイント講演会4

参加された皆様から多くのご質問をいただき、いじめ、スポーツにおける暴力の問題、また、消費税が増税されることについての問題点、特別会計改革をすべきであるというお話しをさせていただいたほか、選手時代のことまで多岐にわたってお話しをさせていただきました。
7月の参議院議員選挙で改選を迎えられる、全国比例区選出のはたともこ参議院議員、広島県選挙区選出の佐藤こうじ参議院議員が、力をあわせて「国民の生活が第一」の政治の実現のために、引き続き、国政においてご活躍いただきたいと思っております。


生活の党 2013年度定期総会

2013年1月25日(金)

本日、生活の党2013年度定期総会が憲政記念館で開催されました。
新代表に小沢一郎衆議院議員が選出され「もう一度、国民の皆様のために、国民の生活が第一という基本原則、基本理念に則った政権を目指す。日本のために頑張りたい。」と力強くご挨拶されました。
また、大会では、党綱領、規約改正、基本政策が承認されました。
大会の結びのガンバローコールで、私は「国民の生活が第一の理念のもと、この夏の参議院選挙においても、国民の皆様の信頼を勝ち取り、前進をして国民の皆様と生活の党が一致団結して、がんばろう!」と三唱させていただきました。
「国民の生活が第一」の政治の実現に向けて、全身・全力・前進で取り組んで参ります。

  • 生活の党 2013年度定期総会1
  • 生活の党 2013年度定期総会2
  • 生活の党 2013年度定期総会3

京野きみこ前衆議院議員 政談演説会・街頭演説

2012年12月2日(日)

  • 京野きみこ前衆議院議員 政談演説会・街頭演説3
  • 京野きみこ前衆議院議員 政談演説会・街頭演説2
  • 京野きみこ前衆議院議員 政談演説会・街頭演説1
  • 京野きみこ前衆議院議員 政談演説会・街頭演説4

秋田3区(横手市、由利本荘市、湯沢市、大仙市、仙北市、にかほ市、仙北郡、雄勝郡)で活動されている、京野きみこ前衆議院議員の政談演説会、街頭演説に伺いました。
政談演説会、街頭演説を2か所でさせていただきましたが、応援されている皆様、そして、期待をしてくださっている多くの皆様にご参集いただきました。選挙区内には、京野きみこ前衆議院議員と私の2連ポスターも多く貼られていて、ご支援、ご支持の広がりを感じました。
私は、消費増税法案は成立してしまいましたが、今回の衆議院選挙での国民の皆様の意思表示によって、凍結、廃止を行うことができること、また、2022年までにすべての原発が確実になる「卒原発」への道のりを定めるとお話させていただきました。
また、私も2児の母ですが、京野先生も4人のお子さんを育てられ、女性が子育てをしながら仕事をしていくことの難しさ、大変さを実感してこられたのだと思います。
未来の党は、子育てを支援するために、子ども一人当たり、中学卒業まで年間31万2,000円の手当を支給し、その一部を「子育て応援券(バウチャー)」とすること政策に掲げています。現在、7割位の方々が再び仕事復帰することがが難しいと感じられている状況ですが、仕事をしているときにお子さんを保育所に預かってもらうときなどに応援券を使っていただくことができるような制度にすることで、女性が働きながら子育てをする環境を作り、社会参加、社会進出しやすくできるように手助けして、女性の機運を盛り上げていくことにも取り組んでいきたいと訴えさせていただきました。
女性の力、パワーは大きな経済効果を生み出すものと確信していますし、これからは、女性が新しい社会の参加の仕方を構築へ向けて全力を尽くしていくとお約束させていただきました。
私は、必ず有言実行してくださるのが京野きみこ前衆議院議員だと確信しておりますので、引き続き国政でご活躍いただけるように、皆様にさらなるご支援をお願いしました。


たかまつ和夫前衆議院議員 国政報告会

2012年12月2日(日)

  • たかまつ和夫前衆議院議員 国政報告会2
  • たかまつ和夫前衆議院議員 国政報告会1

秋田1区(秋田市)で活動されている、たかまつ和夫前衆議院議員の国政報告会に伺わせていただきました。
会場には、たかまつ和夫前衆議院議員を応援されている皆様、そして、期待をしてくださっている多くの皆様、若い方々もたくさんご出席されていました。
私は、民主党、自民党、公明党の3党談合によって、消費増税法案は国会で成立してしまいましたが、12月16日投開票の衆議院選挙で国民の皆様の意思表示によって、凍結、廃止を行うことができること、また、増税された場合、、一例ですが、40歳以上の片働き300万円収入4人世帯で、消費税増税で約10万円、社会保障関連で約15万円、合計で年間25万円の負担増になり、家計へ大きな負担や自営業、中小零細企業の皆様に大変な圧迫と打撃を与えてしまうことから、このデフレ下の状況ですべきではないと、消費増税に明確に反対すると申し上げました。
また、2022年までにすべての原発が確実に廃炉となる「卒原発」への道のりを定めるとお話させていただきました。ドイツでは、福島の事故を受けて、すべての原発を廃止して、新しいエネルギーへの転換が全党派一致で決まりました。脱原発をいち早く打ち出したドイツで新エネルギー、再生可能エネルギーで5兆円規模の産業、38万人の雇用が既に生まれ、地域が活性化していることから、日本でも、エネルギーの転換を図ることによって、原発のない再生可能エネルギー社会を実現させることができます。
命、生活を守っていくためには、原発の再稼働は容認しない、2022年までに再生可能エネルギーの普及、新エネルギーの開発に全力を尽くしていくことで、卒原発を必ず成し遂げて参りたいと訴えさせていただきました。
たかまつ和夫前衆議院議員のぶれない有言実行の実行力で秋田の皆様のために頑張っていただきたい、また、政治に対する誠実でまっすぐな気持ちを引き続き国政の場で発揮していただきたいと皆様にさらなるご支援をお願いさせていただきました。


岡本英子前衆議院議員 街頭演説

2012年11月29日(木)

神奈川3区(横浜市鶴見区・神奈川区)で活動されている、岡本英子前衆議院議員の応援に、はたともこ参議院議員ともに伺いました。
横浜駅、鶴見駅の2か所で街頭演説をさせていただきましたが、お買い物中の皆様、岡本英子前衆議院議員を応援されている皆様など、「日本未来の党」へ合流して初めての街頭演説でしたが、多くの方々が足を止めて私たちの演説に耳を傾けてくださいました。
私は、民主党、自民党、公明党の3党談合による消費増税が国会において成立してしまいましたが、まだ、消費増税は今回の衆議院選挙での国民の皆様の意思表示によって、凍結、廃止を行うことができること、また、このデフレ下の状況で増税することによって、経済は破綻し、自営業、中小零細企業の方々をはじめ、多くのご家庭の皆様の生活を圧迫してしまうことから、国民の皆様と一緒に凍結、廃止へ持っていきたいとお話させていただきました。
また、国民の皆様の命を守るために、10年後を目標に「卒原発」を実現させること、私たち未来の党は、国民の皆さんの声を一番に大切にし、日本の政治が国民の皆様によって作られていくことを実現するために、国民の皆様と一致団結して歩んでいきたいと訴えさせていただきました。
岡本英子前衆議院議員は、横浜市議会議員を4期を務めて培われたご経験を国政で発揮され、ご活躍されていらっしゃいます。今後も引き続き国政においてご活躍いただきたいと思っております。


  • 岡本英子前衆議院議員 街頭演説1
  • 岡本英子前衆議院議員 街頭演説2
  • 岡本英子前衆議院議員 街頭演説3

東祥三前衆議院議員「本部事務所開設式」

2012年11月27日(火)

  • 東祥三前衆議院議員「本部事務所開設式」1
  • 東祥三前衆議院議員「本部事務所開設式」2

東京15区(江東区)で活動されている、東祥三前衆議院議員の本部事務所開設式が開催され、応援に伺いました。
本部事務所には、江東区の皆様をはじめ、東祥三前衆議院議員を応援されている皆様、そして、期待をしてくださっている多くの皆様が集まり、12月16日投開票の衆議院選挙に向け、皆様が一致団結した開設式となりました。
開設式には、三遊亭圓楽師匠、株式会社ライフコーポレーションの清水信次会長、国民の生活が第一で東京14区(墨田区、荒川区)で活動されている木村たけつか前衆議院議員など、多くの方々が応援にかけつけられました。
私は、東祥三前衆議院議員が、東日本大震災発災後、内閣府副大臣として、寝食を省みず震災の現場で陣頭指揮をとり、復旧復興に大変なご尽力をされたこと、「被災地の復興と生活の再建なしに、日本の本当の再生はない」と宣言され、いまも被災地の復興へ向け、取り組まれていらっしゃることをお話させていただきました。
東祥三前衆議院議員には、今後も国政においてご活躍いただきたいと思っております。必勝をお祈りしております。


国民の生活が第一・岐阜県総支部連合会設立報告会

2012年11月18日(日)

  • 岐阜県総支部連合会設立報告会2
  • 岐阜県総支部連合会設立報告会1

「国民の生活が第一 岐阜県総支部連合会」の設立報告会が岐阜県岐阜市で開催され、小沢一郎代表、同志の議員の皆様とともに、代表に就任された笠原多見子前衆議院議員の応援に伺いました。
会場は約600人の支援者の皆様の熱気であふれ、次期衆議院選挙に岐阜1区から立候補を予定されている、笠原多見子前衆議院議員への期待の高さを感じました。
私は、岐阜県内の事業者の99%を占める中小企業の皆様は消費税の増税によって、大きな打撃を受けてしまうことから、消費大増税を凍結、廃止すべきであること、また、県内の素晴らしい中小企業の皆様の力を活かすためには、生活が政策として掲げている、設備投資減税などを行い、お支えしていきたいとお話させていただきました。
また、原発については、福井県に美浜原発がありますが、もし、福島第一原発と同等の事故が起きた場合、岐阜県も一週間の被爆線量が100ミリシーベルトに達する地点も含まれています。揖斐川町などの地域は、大変な影響を受けてしまうことから、原発ゼロは絶対に推し進めていかなくてはいけないと申し上げ、原発ゼロを政策に掲げている、「国民の生活が第一」公認の笠原多見子先生へのご支援をお願いしました。


国民の生活が第一 結党記念パーティー

2012年10月25日(木)

  • 結党記念パーティー2
  • 結党記念パーティー1

「国民の生活が第一」の結党記念パーティーが開催されました。4200名を超える皆様方にご参集いただき、お陰様で盛大なパーティーとなりました。
会場で皆様お一人お一人とお話をしながら、交歓を深めさせていただくことができました。
ご来場いただきました皆様、また、ご協力いただきました皆様に、心より御礼申し上げます。ありがとうございました。
パーティーでは、小沢一郎代表が「我々がお約束をした国民の皆様のための政治、政策を、実現するために真摯に努力する」と結党の思いを述べられたほか、ドイツへの視察について触れられ、「原発ゼロ」を目指した取り組みとともに、「消費増税廃止」や「地域が主役の社会の実現」についてお話をされました。
パーティーのむすびに、私がガンバローコールの音頭をとらせていただきました。国民の生活が第一という理念のもと、国民の皆様からのお声を、国政、政策に活かすよう、邁進していく所存です。


新党「国民の生活が第一」党本部開所式

2012年8月1日(水)

  • 新党「国民の生活が第一」党本部開所式1

新党「国民の生活が第一」の党本部開所式が執り行われました。
小沢一郎代表から、政権奪取へ向けた力強いご挨拶をいただきました。
また、友党の、新党きづなの三輪信昭副代表、新党大地の鈴木宗男代表のほか、岩手県の達増拓也知事、三遊亭円楽師匠からご祝辞を頂戴しました。
私が司会進行役を務めさせていただきましたが、「国民の生活が第一」の政治の実現を目指し、「国民の金メダルは、生活の金メダル」と宣言しました。

  • 新党「国民の生活が第一」党本部開所式3
  • 新党「国民の生活が第一」党本部開所式2
  • 新党「国民の生活が第一」党本部開所式4

新党「国民の生活が第一」

2012年7月11日(水)

  • 新党「国民の生活が第一」2
  • 新党「国民の生活が第一」1

民主党を離党いたしまして、新党「国民の生活が第一」に参画しました、「国民の生活が第一」の谷亮子です。
本日、新党「国民の生活が第一」の設立総会が憲政記念館で開催されました。
代表に小沢一郎衆議院議員が選出され、「自立と共生の理念の共有の中で国民の生活が第一の政策実現に向けて立ち向かうことを国民の皆様にお約束致します。」と力強くご挨拶されました。
国民の皆様との約束を守る政党として、「国民の生活が第一」は立ち上がりました。政権交代の原点に立ち、国民の皆様に政策をお示しし、実現していく努力を重ねて参ります。
国民の皆様の声が国政に届かなくなってしまい、日本の政治は混沌とした状況になってしまった今、国民の皆様と私たち「国民の生活が第一」は心を一(いつ)にして、消費大増税の廃止、凍結を実現させましょう。
消費税は、2014年4月に8%、2015年10月に10%に上がるという法案が成立してしまいましたが、私たち生活が政権を奪取し、廃止法を成立させることで、消費大増税の廃止、凍結ができるのです。
また、私たちは、3つの緊急課題として、エネルギー政策の大転換で10年後を目途に全ての原発を廃止する「原発ゼロ」、国の補助金と政策経費の40兆円を原則自主財源として地方に交付する「地域主権」にも取り組みます。
49名の国会議員(衆議院議員37名、参議院議員12名)の同志の皆様と共に、「国民の生活が第一」の政治の実現に向けて、全身・全力・前進で取り組んで参ります。


震災復興大会

2012年3月20日(火)

福島県で震災復興大会「第一回西郷四郎少年交流柔道大会」が開催されました。引退会見後、公の場で初めての柔道着を着て、講演会、実技講習会に参加させていただきました。
東日本大震災で被災を受けられ、復旧復興で大変な時なのにみなさまにたくさんの笑顔で迎えて頂きました。子どもたちは、放射能の話になると笑顔が消えます。子どもたちの笑顔、元気を取り戻せるよう、早く放射能の脅威を取り除かなければなりません。
安心、安全に暮らせるよう、私にできることは何でもやらなければならないと改めて思いました。一日も早い復旧復興へ向け尽力して参ります。


  • 震災復興大会1
  • 震災復興大会2
  • 震災復興大会3

第2回「政権交代で目指したことは何だったのか」勉強会

2012年2月28日(火)

  • 第2回「政権交代で目指したことは何だったのか」勉強会1
  • 第2回「政権交代で目指したことは何だったのか」勉強会2

参議院1期生有志による、第2回「政権交代で目指したことは何だったのか」の勉強会が開催されました。
小沢一郎衆議院議員を講師にお迎えし、「憲法の基本理念について」をテーマにご講演いただき、長年にわたって培われた政治経験をもとにした憲法論等、貴重なお話をお聞き致しました。
昨年の8月の第1回に続き、2回目の開催でしたが、今後も定期的に勉強会を開催する予定です。


超党派オリンピック招致議員連盟総会

2012年2月22日(水)

  • 超党派オリンピック招致議員連盟総会1
  • 超党派オリンピック招致議員連盟総会2

超党派2020年オリンピック・パラリンピック招致議員連盟の総会が開催されました。
2020年の東京オリンピックの招致へ向け、10名のオリンピアン、パラリンピアンの皆さんと意見交換を行いました。議連の会長代理として、招致へ向け活動して参ります。
オリンピックの開催都市は9月7日にブエノスアイレスで開催されるIOC総会で決定します。


大相撲初場所視察

2012年1月22日(日)

両国国技館で大相撲初場所千秋楽を石井一参議院議員とともに視察し、初優勝された大関の把瑠都関に、お祝いの言葉を述べ、握手させていただきました。
久しぶりの観戦でしたが、すぐ近くで拝見させていただき、ぶつかり合いの迫力を肌で感じました。大相撲は日本の国技で伝統がありますので、今後ますます発展していってほしいと思います。

新しい政策研究会総会

2012年1月16日(月)

  • 新しい政策研究会総会1
  • 新しい政策研究会総会2

「新しい政策研究会(新政研)」の設立総会が開催されました。小沢一郎衆議院議員の政治理念である「自立と共生」を軸に、人と人、人と自然、そして日本と世界が共生する社会を目指し、意見交換会、勉強会などの開催が予定されています。
「国民の生活が第一」の原点に立ち、小沢一郎会長とともに前進・全力・全身で取り組んで参ります。


【告知】BS11『サクセス登龍門』放映のお知らせ

2011年11月30日(水)

  • 【告知】BS11『サクセス登龍門』放映のお知らせ

BS11『サクセス登龍門』のゲストとして、小沢一郎衆議院議員と対談させていただきました。政治を志したきっかけ、志を持った若者の皆さんへのメッセージなどをお話させていただきました。

★放映日★
2012年1月3日(火)23:00~23:30
2012年1月10日(火)23:00~23:30
BS11 (ビーエス・イレブン)『サクセス登龍門』
是非ご覧ください。


超党派スポーツ議員連盟

2011年11月11日(金)

  • 超党派スポーツ議員連盟1

超党派のスポーツ議員連盟で日本オリンピック、日本体育協会、日本障害者スポーツ協会から「スポーツ基本計画」のヒヤリングを行いました。また、2020年東京オリンピック招致委員会設置についても協議を致しました。


民主党スポーツ議連

2011年11月9日(水)

  • 民主党スポーツ議連1
  • 民主党スポーツ議連2

平成24年度のスポーツ関連予算の概算要求について、文部科学省、厚生労働省からヒヤリングを行いました。また、「スポーツツーリズム」について、溝畑宏観光庁長官からご説明いただきました。スポーツ予算のさらなる拡充、スポーツツーリズムの振興に努めて参ります。


第63回近畿北陸地区歯科医学大会講演

2011年11月6日(日)

  • 第63回近畿北陸地区歯科医学大会講演1
  • 第63回近畿北陸地区歯科医学大会講演2

「スポーツを通じての健康な生活の支援、スポーツ力を高める歯の健康について」の演題で、スポーツと歯の関連についてお話させていただきました。今後ともスポーツ歯科の発展に取り組んで参ります。


民主党スポーツ議員連盟

2011年10月26日(水)

  • 民主党スポーツ議員連盟1
  • 民主党スポーツ議員連盟2

2020年オリンピック・パラリンピック招致へ向け、日本オリンピック委員会、東京都議会の皆様と意見交換を行いました。また、民主党スポーツ議員連盟で招致へ向けての決議を致しました。


史上最優秀選手

2011年8月21日(日)

  • 史上最優秀選手

国際柔道連盟(IJF)設立60周年にあたり、史上最優秀選手としてパリオペラ座【ガルニエ】で表彰を受けました。長い間、私を応援して下さったみなさまとこの賞を分かち合い、一生涯、記憶にとどめておきたいと思います。


岩手県民主党時局講演会にて

2011年8月6日(土)

  • 岩手県民主党時局講演会にて

岩手県知事選、岩手県県議会議員選挙をひかえ、今まさに復旧、復興に向け一丸となって取り組む事を強く訴えました。


モンゴル国バトドルガ道路・運輸・都市建設大臣と会談

2011年7月20日(水)

衆議員議員小沢一郎先生とともに、スポーツマンでもいらっしゃるバトドルガ大臣と、日本とモンゴルのスポーツ国際交流促進、戦略的パートナーシップに基づいた経済発展、空港等インフラ整備事業について意見交換を致しました。


  • モンゴル国バトドルガ道路・運輸・都市建設大臣と会談1

    バトトルガ道路・運輸・都市建設大臣(右2人目)

  • モンゴル国バトドルガ道路・運輸・都市建設大臣と会談2
  • モンゴル国バトドルガ道路・運輸・都市建設大臣と会談3

スポーツ基本法の制定

2011年6月17日(金)

  • 文教科学委員会にて

第177回国会(常会)において、全会派一致で成立しました。
昭和36年に制定されたスポーツ振興法が全面改正され、スポーツに関する基本理念を定め、国及び地方公共団体の責務と努力を明記し、スポーツに関する施策の基本となる事項が定められました。


駐日モンゴル・ジグジッド大使表敬訪

2011年6月16日(木)

  • 駐日モンゴル・ジグジッド大使表敬訪1
  • 駐日モンゴル・ジグジッド大使表敬訪2

モンゴル国・エルベグドルジ大統領より、正式にモンゴル国への招聘状を賜りました。また、長年にわたり、日本とモンゴル国との友好促進にご貢献されたジグジッド大使が今秋離日されました。


民主党スポーツ議員連盟・文部科学部門会議スポーツ政策WT合同総会にて

2011年5月16日(月)

  • 民主党スポーツ議員連盟・文部科学部門会議スポーツ政策WT合同総会にて

与野党修正の「スポーツ基本法」について説明し連盟、部門、WTの了承を得ました。


中国地区ろうあ者大会にて

2011年5月14日(土)

  • 中国地区ろうあ者大会にて1
  • 中国地区ろうあ者大会にて2

「スポーツ基本法」に明記されている障害者スポーツの振興、デフリンピックの更なる拡充につとめるなどお話をさせていただきました。


私学議員連盟主催の私学団体ヒアリングにて

2011年4月12日(火)

  • 私学議員連盟主催の私学団体ヒアリングにて

幼稚園から大学、専門学校など私学団体による被災状況のヒアリングを受け、速やかな対策をお約束しました。


文部科学部門会議・スポーツ政策WT【ワーキングチーム】・スポーツ議員連盟合同総会にて

2011年3月28日(月)

  • 文部科学部門会議・スポーツ政策WT【ワーキングチーム】・スポーツ議員連盟合同総会にて1
  • 文部科学部門会議・スポーツ政策WT【ワーキングチーム】・スポーツ議員連盟合同総会にて2

「スポーツ基本法」成立に向け、積極的な意見が交わされました。


スポーツ基本法改正に向けた合同会議

2011年2月17日(木)~18日(金)

民主党文部科学部門会議スポーツ政策ワーキングチームと民主党スポーツ議員連盟の合同会議が2日間にわたって行われました。

「スポーツ基本法改正」に向け、(財)日本体育協会 、(財)日本レクリエーション協会、総合型地域スポーツクラブ全国協議会、(財)日本オリンピック委員会、(財)日本アンチ・ドーピング機構、(財)日本中学校体育連盟、(財)笹川スポーツ財団、(社)全国体育指導委員連合、日本弁護士連合会 、(財)日本スポーツ仲裁機構、(財)日本障害者スポーツ協会、(財)全国高等学校体育連盟、全国体育系大学・学部長会、(財)日本武道館の各団体から貴重な意見を賜ることが出来ました。

  • スポーツ基本法改正に向けた合同会議1
  • スポーツ基本法改正に向けた合同会議2
  • スポーツ基本法改正に向けた合同会議3

「大相撲の問題」について

2011年2月7日(月)

今の「大相撲の問題」について、急遽、文部科学部門会議が開催されました。

「スポーツは正々堂々が世界共通。今回の事態は好ましくないと思います。
しかし、相撲には世界中のファンがいて、日本の国技を応援しています。
公益財団法人認可か取り消しかという話ではなく、まず日本相撲協会が調査をきちんと行い、その結果を踏まえた上で私たちも協議していきたいと思います。
日本相撲協会が一丸となって頑張って戴き、早く相撲に元気を取り戻すことを願っています。」と、取材に対してコメントしました。

  • 「大相撲の問題」について1
  • 「大相撲の問題」について2
  • 「大相撲の問題」について3

スポーツ議員連盟 役員会

2011年2月3日(木)

  • スポーツ議員連盟 役員会1
  • スポーツ議員連盟 役員会2

「民主党スポーツ議員連盟」の役員会が開かれ、今国会でのスポーツ振興・スポーツ支援を柱とする「スポーツ基本法改正」の今国会の制定にむけ活発な意見が交わされました。


第177回通常国会開会

2011年1月24日(月)

  • 第177回通常国会開会

本格論戦がスタートする第177回通常国会がいよいよ開会しました。

まずは、予算をきっちり通すことが大事であり、
「きちんと仕事ができる国会にしなければいけない」と痛切に思います。


介護老人保健施設を訪問

2011年1月21日(金)

  • 介護老人保健施設1
  • 介護老人保健施設2

栃木県真岡市にある介護老人保健施設にお伺いしました。


京都視察

2011年1月17日(月)

参議院の文教科学委員会の委員派遣で、地方の初等中等教育の実情調査を行いました。
平成23年度予算案で、民主党は「元気な復活予算」の一つとして小学校一年生の35人以下学級の実現を目指しています。昭和55年に40人学級がスタートして以来、実に30年ぶりの学級編成標準の引き下げになります。
京都市は平成15年度から、いち早く政令指定都市として初めて小学校1・2年生の35人学級を実施しており、京都の京都市立高倉高校へ視察に行きました。

  • 京都視察1
  • 京都視察2
  • 京都視察3

スポーツ議連 野田財務大臣に要請

2010年12月16日(木)

  • 野田財務大臣に要請1
  • 野田財務大臣に要請2

スポーツ議員連盟会長として財務省を訪れ、野田財務大臣に、スポーツ立国実現のための平成23年度予算の確保を要請しました。


茨城県議会選挙

2010年12月11日(土)

  • 茨城県議会選挙

茨城県議会選挙で、北茨城市にて応援演説を行いました。


文教科学委員会

2010年12月3日(金)

  • 文教科学委員会
  • 文教科学委員会

文教科学委員会に出席しました。


文部科学部門会議

2010年11月30日(火)

  • 文部科学部門会議

文部科学部門会議に出席しました。


和歌山県知事選挙

2010年11月27日(土)

  • 和歌山県知事選挙

和歌山県知事選挙で、JR和歌山駅にて応援演説を行いました。


エルベグドルジ・モンゴル大統領に拝謁

2010年11月19日(金)

訪日されたモンゴル国エルベグドルジ大統領の招きにより赤坂迎賓館で拝謁しました。地下資源のレアアース問題、スポーツ交流の促進等々、終始なごやかに活発な意見が交わされました。又、小学生から乗馬をしていた谷議員はモンゴルの伝統的スポーツ行事“ナーダム”について訊ねたところ、7度も乗馬で優勝された大統領から「是非、ナーダムが開催される時にモンゴルに来て下さい。歓迎します。」とはからずもモンゴル国への招聘を受けました。

民主党 日本の海運を考える議連

2010年11月18日(木)

  • 議員連盟設立総会

民主党日本の海運を考える議員連盟設立総会が開催されました。議連の副会長として、海事、内航関連の問題にも取り組んでいく決意を新たにしました。


兵庫県議会補欠選挙

2010年11月12日(金)

  • 兵庫県議会補欠選挙

兵庫県議会補欠選挙で、阪急塚口駅、JR尼崎駅、阪神尼崎駅にて応援演説を行いました。


福岡市長選挙

2010年11月11日(木)

  • 福岡市長選挙

福岡市長選挙で、別府団地、天神、博多駅前で応援演説を行いました。


協同労働の協同組合

2010年9月26日(木)

  • 市民会議第8回総会2
  • 市民会議第8回総会1

「協同労働の協同組合」法制化をめざす市民会議第8回総会が高知で開催されました。法制化の早期実現に向け笹森清会長とともに努力していく決意を語りました。


スポーツ議連会長に就任 ~ 第177回通常国会でのスポーツ基本法制定へ ~

2010年8月6日(金)

  • スポーツ議連会長に就任

民主党のスポーツ議員連盟の総会が開催され、谷亮子が会長に就任しました。
民主党スポーツ議員連盟では、日本のスポーツ政策の基本的な方向性を示す「スポーツ立国戦略」のもと、約50年振りに現在の「スポーツ振興法」の見直しを行い、2011年の通常国会において新たに「スポーツ基本法」の制定を目指しています。スポーツ基本法は、「スポーツ庁」の設置のほか、スポーツにかかわる権利を保障する「スポーツ権」の確立なども盛り込んでいます。
誰でも、どこでも、できる、見る、応援する地域密着型のスポーツ政策を実行していきます。
スポーツ政策をリードしている欧米諸国では「スポーツ庁」がすでにあります。
谷亮子は「これまでの議論を踏まえ、諸先輩方のご指導をいただきながら、日本のスポーツ振興、発展、そしてスポーツ立国を目指していきたい」と決意を語りました。


初登院

2010年7月30日(金)

  • 初登院

7月11日に行われた第22回参議員選挙で352,594票を獲得し、第175回臨時国会が召集された7月30日、初登院しました。